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LLax リラク LLax WLQ-J

こんなお悩みにお応えします

  • 調査票の質問数はわずか25問です。(回答所要時間は約5分)
  • 質問の回答結果により心身の健康状態による業務生産性低下率を数値(%)で算出することが可能です。
  • さらに、業務の生産性を支える4つの尺度(「時間管理」「身体活動」「集中力・対人関係」「仕事の結果」)(※2)ごとに
    業務生産性低下のレベルを把握することも可能です。
  • 調査票は信頼性・妥当性が確認されています。

メリット

LLax WLQ-Jの導入利点
  • 組織全体、組織別の集計結果が提供されますので、組織の検証に活用ができます。
  • ストレス調査、従業員満足度調査などの各種調査の結果と併せて分析することにより、介入が必要な組織を抽出
    することが可能となります。
  • 業務生産性低下率を人件費に乗ずることで、体調不良により失われた人件費を損失コストとして把握すること
    も可能です。
業務生産性低下率算出のイメージ

業務生産性低下率算出のイメージ

導入の流れ

※1 WLQ-Jは、WLQ(Work Limitations Questionnaire)の日本語版です。
     (日本語版作成:株式会社損害保険ジャパン)
     Work Limitations Questionnaire, © 1998, The Health Institute, Tufts Medical Center, Inc.; Debra Lerner,
     Ph.D.; Benjamin Amick III, Ph.D.; and GlaxoWellcome, Inc. All Rights Reserved.
※2 4つの尺度とは、具体的には以下 (1)~ (4) のとおりです。

  1. (1) 時間管理 : 勤務時間や始業時刻等の決められた時間の管理に対して、健康上の問題が影響を与えている度合い
         を表します。
  2. (2) 身体活動 : 業務に必要な動作や作業に対して、健康上の問題が影響を与えている度合いを表します。
  3. (3) 集中力・対人関係 : 集中力とは、仕事への集中力に対して、健康上の問題が影響を与えている度合いを表します。
         対人関係とはコミュニケーションに対して、健康上の問題が影響を与えている度合いを表します 。
  4. (4) 仕事の結果 : 予定や期待通りに仕事の結果を出すことに対して、健康上の問題が影響を与えている度合いを表し
         ます。

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